体の気になる痛み
 肩こり・腰痛・膝痛など体の様々な症状でお悩みの方も多いと思います。
慢性的になっているこのような痛みは、なかなか改善されないことが多いです。
そのような方におすすめなのが、体の気になるところに貼るだけで痛みが緩和される「リ・ソ ビーム ちっぷ」です。
磁石のようで磁石ではない不思議なチップ
「リ・ソ ビーム ちっぷ」は、疲れがとれにくい、頭・フシブシが痛む、お腹の調子がよくない、寝つきが悪い、女性特有の悩みがある、こり、冷え、腰痛があるなどの症状にお悩みの方におすすめです。
効果は半永久的です。

「リ・ソ ビーム ちっぷ」は、花が咲こうとするときのパワーの源となる2つの物質を封じ込めることができる最先端技術から生まれました。
アルミのチップに特殊加工(TQ技術)をほどこしましたので、強いパワーを秘めています。

大昔の中国の仙人が、どこか奥深く訪ねて健康に良いといわれる岩石などを拾ってきて、人間の身体にあてたもの(薬石)に似ているかもしれません。
貼っているだけで不思議なくらい元気になってきます。
まさに細胞がリフレッシュする感じです。
リ・ソ ビーム技術の秘密
花が咲こうとする時、どんな力が作用していると思いますか…?
今から30年以上も昔、その疑問を解決に導く研究がスタート。
これは戦前から東京大学で行われていた研究の継承です。
開花にはαートコフェロール(ビタミンE)とユビキノン(コエンザイムQ10)という物質が関与しています。
αートコフェロールとは人体でいうと酸化を防ぐ抗酸化剤。
ユビキノンとは、赤血球を除く体内すべての細胞に含まれる補酵素で、生命維持に不可欠な物質です。
開花パワーの源となるこの2つの物質をプラスチック以外のものに封じ込める事ができる最先端技術から生まれたのが、リ・ソビームシリーズ商品です。

かぶれにくい新発想
1.チップ(アルミ)をかぶれ防止シート(和紙)で覆うことにより、お肌と金属が直接触れないため、アレルギー体質の方もかぶれにくく安心です。
2.シール素材には、赤ちゃんのおむつにも使われているウレタン不織布を使用しているため、お肌にやさしく安心です。
リ・ソ ビーム ちっぷの貼り方
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1.チップをテープの中央
に貼ります。 |

2.チップの上にかぶれ防止
シートを重ねて貼ります。 |

3.痛い部分にチップが
くるように貼ります。 |

姉妹品 パッド(リ・ソ ビーム)
貼るのはちょっと…という方には、貼らずに痛いところにあてるだけの「リ・ソ ビーム」がおすすめです。
キルト生地に覆われているため触り心地も抜群です。
カイロのように色々なところに当ててお使いください。
付属のシールがなくなったら…
付属のシールがなくなったら、貼りかえ用シールをお求めいただくことができます。
高級シールとかぶれ防止の和紙シート各80枚入りです。
お肌にやさしいシールですので、安心して使えます。
また、肌に合った市販のテープを使用してもOKです。
<「リ・ソ ビーム」を使用された方の声>
雑誌で紹介された「リ・ソ ビーム ちっぷ」体験談はこちら
リ・ソ ビーム ちっぷに関するQ&A
Q.リ・ソ ビーム ちっぷを貼っては、いけない人はいますか?
A.基本的にだれでも貼ってOKです。ただ、かゆみなど皮膚に異常が出た場合は、使用を中止してください。
また、幼児や子供に貼る場合も念のため注意してください。
Q.主にどんな効果がありますか?
A.メインは痛みをとる効果です。
慢性的な腰痛や膝痛、関節痛のほか、肩こり、倦怠感、不眠症、生理痛などに効果があります。
Q.どのくらい貼ればいいのですか?
A.痛みを感じる場所に24時間貼るのが理想です。それが無理な場合は、夜だけ貼ってもOKです。
その場合は、最低でも6時間以上は貼るようにしてください。
Q.痛みがひいたら、リ・ソ ビーム ちっぷはしなくてもいいですか?
A.とってもかまいませんが、痛みが再発したら、また貼ってください。
Q.リ・ソ ビーム ちっぷが汚れてしまいました。効果は落ちますか?
A.濡れたタオルなどでふきとれば、問題はありません。基本的には半永久的に効果は落ちません。
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